火喰鳥 第12話(最終話)「火喰鳥」
火喰鳥 第11話「昭和の大火」
火喰鳥 第10話「猛火の鳴動」
火喰鳥 第9話「不穏な火の粉」
火喰鳥 第8話「妖狐の正体」
火喰鳥 第7話「花咲く空の下で」
火喰鳥 第6話「火消の本分」
火喰鳥 第5話「瞬く星のごとく」
火喰鳥 第4話「孤高の天文家」
火喰鳥 第3話「天翔ける色男」
火喰鳥 第2話「土俵際の力士」
火喰鳥 ストーリー その大火をくいとめた火消侍を人はこう呼んだー火喰鳥 かつて「火喰鳥」と呼ばれた江戸随一の火消侍・松永源吾。 訳あって火消を辞めていたが、突然新庄藩から仕官の誘いが来る。 新庄藩の火消組は、金も無く、人材もおらず、周囲からさげすまれていた。 妻・深雪の後押しもあり、源吾は頭取として崩壊した火消組を再建することに。 一癖も二癖もある仲間を集め、<ぼろ鳶>と揶揄されながらも「どんな命も救うのだ」と奮闘する源吾達だったが、江戸では「狐火」という謎の連続不審火が続いていた。 迫りくる災いに、諦めの悪い火消達が奔走する、エンタメ活劇が開幕!
火喰鳥 第1話「再生の火種」