異世界の沙汰は社畜次第 第12話(最終話)「追い詰めました。そして」
異世界の沙汰は社畜次第 第11話「入院しました」
異世界の沙汰は社畜次第 第10話「調査しました」
異世界の沙汰は社畜次第 第9話「計画しました」
異世界の沙汰は社畜次第 第8話「休日出勤しました」
異世界の沙汰は社畜次第 第7話「出向しました」
異世界の沙汰は社畜次第 第6話「提案しました」
異世界の沙汰は社畜次第 第5話「遠征しました」
異世界の沙汰は社畜次第 第4話「断罪しました」
異世界の沙汰は社畜次第 第3話「管理されました」
異世界の沙汰は社畜次第 第2話「出世しました」
異世界の沙汰は社畜次第 第1話「就職しました」
異世界の沙汰は社畜次第 ストーリー 近藤誠一郎は毎日仕事に追われる三十路目前のサラリーマン。聖女召喚計画に巻き込まれ、異世界のロマーニ王国に転移してからも自らの”癖(へき)”から仕事を求め働き続けていた。それが”氷の貴公子”と呼ばれる騎士団長アレシュと急接近するきっかけに。